中学受験…広島の塾で合格率(力)No1を達成させます!
今からでも、進学塾中村教室へ行けば、合格力をつけられます。
・広島学院中…合格率75%以上、・修道中…合格率90%以上、・広大附中…合格率75%以上
・ノートルダム清心中…合格率90%以上、・広島女学院中…合格率95%以上
県外難関・有名小・中学校は今年度と同じ実績ができるとお約束できます。
中村教室なら普通の学力の子が難関・有名小・中に合格できる!
目指す学力は全国区!地域ごとの競争学力では把握できない何かがある。
近い将来、君と君のあのライバルが東京で、大阪で、仙台で、福岡で、札幌で、そして名古屋で、広島で、大学受験の机を共にするかもしれない。仲の良いライバルでありたい、正々堂々と戦える相手でありたい。
「中村教室」のテキストとテストで、最初から全国区の学力を身につけることが、「○○中学に入れば××大学に入れる」等といった、地域にしばられた狭い視野に陥りがちな閉鎖学習をどんどん払拭します。
広がる頭脳、高度な学習をいとわない基礎学力。学校の勉強だけでは満足せず、多面的にものごとを見つめられる能力の開発こそが、近い将来の学問研究にきっと役立ちます。
中学受験は親子受験!
中学受験は「親子と子の二人三脚」とか「親主導型の受験」とかいわれます。大学受験や高校受験に比べて、中学受験は、とにかく親の責任や役割がたいへん大きいものです。
「受験してみたら!」「私立中学はいいわよ!」と親が言い出さないかぎり、小学生が自分から国立や私立の中学校を「受験したい」などというようなことは稀でしょう。
クラスの誰かさんが受験するからという理由はあるにせよ、親の願望がそのまま反映されているのが中学受験です。それに第一、子ども自身が行きたい中学校を選択できるほどの判断力があるとはとうてい思えません。
親の意思や願望の上に成り立っているのが中学受験なのですから、中学受験をさせようと決めたなら、親は断固とした信念をもって臨まなければなりません。親の心構えを少しとり上げてみましょう。





